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手探り。

半ば絶チル感想ブログ。

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うみねこのなく頃に エピソード3 ~Banquet of the golden witch~ 

Ep.3のプレイ終了しました。
下に本編をプレイしながら取ったメモを、更にその下にメモを基にしたEp.3までの知識における私なりの考察を載せておきます。

当然ですがEp.3までのネタバレを含んでいます。ってかネタバレしかありません。
うみねこにおいてネタバレほど恐ろしいものはありません。まだプレイしていない人は見ないように!


---


・キャラクター紹介の煉獄の七姉妹の説明は六軒島の人物達の隠喩かな
・自分は姉妹の中で一番強いと虚勢を張っているルシファー=蔵臼?=“傲慢”
・嫉妬深く残忍で弱みを握ることに長けているが貧乏くじばかりを引いてしまうレヴィアタン=絵羽?=“嫉妬”
・いつも怒っているが本当は寂しがり屋で時にワザと怒られるようなこともするサタン=嘉音?=“憤怒”
Ep.1(とEp.2の幻想描写)でサタンに貫かれているのは嘉音くん。でも説明文にピンとくるものがない。
・主を怠惰な豚にするため黙々と真面目に家具に徹するベルフェゴール=南條?=“怠惰”
「真面目すぎるのが欠点。逆に、自分が親切にされるのに慣れていない」…こっちの方が嘉音くんっぽいんだけどなぁ。
・愛する者の寵愛を独り占めにするためになら努力を惜しまないマモン=金蔵?=“強欲”
・いつも食べ物の話ばかりするが美少年を監禁したい危ない嗜好のあるベルゼブブ=郷田?秀吉?=“食欲”
秀吉はEo.1に、郷田はEp.2にベルゼブブの杭で貫かれている。ベルゼブブの説明文ではどちらかどちらのことなのか、或いはどちらでもないのか判断不可能。マモン(=金蔵?)とよく競い合っているという描写もヒント?
・決して現れぬ王子様に妄想の中で尽くすアスモデウス=朱志香?=“色欲”
……アスモデウスが本当に朱志香の隠喩だとすると、やっぱり嘉音くんとの関係は…orz

・絵羽視点の描写は、戦人が全く関わっていないものなのでどこまで信じられるか怪しいものですが、少なくとも女だというだけで不当に見下されていたことが深く深くトラウマとして残っているのは真実だと思うんですよね
・しかしマリアが戦人の居る前で梨花ちゃんに聞いてきたかのような超ピンポイントな発言をしているのが気になる…偶然だよな…?
・「終わるかよぉぉおおおおおぉおッ?」
・ベアトさん超怖いです

・「そっちではないぞ、こっちだ。…ほれ。金モールで印を付けておいてやったぞ。」
・これは、ベアトリーチェに扮した誰かが全く関係のない他の薔薇に金モールを付けて「おまえの薔薇を蘇らせてやったぞ」と言った?
・戦人が魔女に屈するほど、ゲームは魔女に有利になっていく
・戦人頑張ってくれ…!これ以上ごちゃごちゃになられるとこっちとしても非常に困る…!

・霧江さんナイス!
・そうそう、Ep.1でもそうやってマリアから自称ベアトリーチェの様子をしっかり聞き出すべきだったんですよね
・口調とか、顔立ちとか、そういうヒントは出来るだけ採取しなけりゃならない
・…結局出来なかったみたいですけど
・ていうか霧江さんマジ凄いな、この人が第一の晩以降も生き残ってくれたらかなり戦人に有利になるんじゃないだろうか

・第三話にしてようやっと碑文の謎に焦点が当たり始めました
・別次元で戦人があの親たちだけの会議を見ていたということは、あそこで行われたやりとりの描写は真実であると考えて良いのかもしれない
・あの場では何も不思議な現象は起こっていない訳ですし
・しかしかなり的を得てる霧江さんたちの推理もEp.1~4が出題編であるらしいことを鑑みるに『解』ではないんだろうなぁ…

・他次元(通称が『メタ世界』らしいので私も以後それでいきます)で戦人が19人目の証明について語り出してから、ずーっとビクビクしてました
・「この島に19人目の人間はいない
・この一言が来れば戦人は身内を疑うしかなくなるんですよね
・おまけに「19人目の“人間”」と限定した言葉であれば魔女犯行の否定にはならない訳ですし
・にも関わらずベアトは復唱を拒否した
・同じ突き落とすなら少しでも高いところに行かせるに限るとか苦しい言い訳をしてますが、これはもう19人目の存在を認めたも同然ですよね
・ただ、それが犯人かどうかはまだ分からない
・寧ろ私は18人の中にいる犯人の共犯か、犯人がその19人目を利用したんじゃないかと思ってます
・例えば、第一の晩まで森の中に潜ませて、その人物を殺害して入れ替わることで自分が死んだように見せる成り替わりトリックに使った、とか
・検視がかなりあやふやなので入れ替わりトリックが使われている可能性はかなり高いと思んだよなぁ

・流石に楼座が絡んでくるとは思いませんでしたが、かつてベアトリーチェなる女性が存在していたことと、彼女がもう既に死去していることはEp.1、2で察せられることなので、予測はしていました
・つまり金蔵が会いたがっているのは魔女ではなく人間のベアトリーチェなんですよね
・逝ってしまった彼女に会いたいがために、金蔵は死者蘇生の黒魔術を身に付けようとしていた、と
・その人間のベアトリーチェは独占欲の強い金蔵に島に軟禁されていたんでしょう
・で、結果、自殺した、と

・「ホムンクルスの種子に魂を閉じ込められ、試験管の中より生まれ出でたのだ」
・何の暗示だ…?体外受精か?
・とすると19年前+ベアトの年齢の20くらいを足した約四十年に、ベアトリーチェと金蔵の子供が生まれていた…?そんな昔に体外受精の技術なんてあるのか…?

・ともかく、ベアトリーチェの娘は死んだそうです
・ならば今島に居る19人目以降の人間はベアトリーチェとは全く無関係だということになるんですな
・…あ、此処でメタ世界の戦人がEp.2のプロローグであった紗音ちゃんとベアトの会話や紗音ちゃんが鏡を割った行為を認識していないということは、あのプロローグが丸々嘘だったという証明になるのでは?

・とか色々考えてたらきた!例の殺し手がきちまった!
この六軒島に19人以上の人間は存在しない!」
・んー?もっと早く言う機会はあったのに今まで引っ張ったのは何でだ?
・本当に最高のタイミングでぶつけて戦人の戦意を喪失させる為?

・この後、源次らが金蔵に呼び出されて部屋に向かってからの描写は、結界が死んでるだの人には知覚出来ぬものを理解できるだとという描写からして嘘シーンであることは間違いないと思うんですが、Ep.2から源次さん、紗音ちゃん、嘉音くんの三人が特殊な能力を持つ存在として描かれているのは実際世界での何らかのヒントになってるんじゃないかと思うんですよね
・それが何なのかはさっぱりですが…

・って戦人が嘉音くんと擬人化杭との戦闘見てるよあれえええええ!??
・幻想描写は嘘シーンである為にメタ世界の戦人は認識していないっつーEp.2の私の主張が…!
・「もう訳がわからねぇ……!」
・ホントだよもう訳わかんねぇよ!どう解釈したらいいんだよコレ!

・…ん?でもちょっと待て、このベアトリーチェの口調、朱志香に似てないか…?
・そんで、熊沢さんがお嬢様と呼ぶ相手といえば……
・……

・シュレディンガーの猫理論きたー!!!
・事件の真相が分からない島の状態を開いていないシュレディンガーの猫の箱に掛けて描いてるんだろうな、とは思ってたので、悪魔の証明やら対偶証明やらといった単語が飛び交うならそろそろこの単語も出てくるんじゃないかなーと思ってました!(得意気
・因みに私がシュレディンガーの猫を知ったのはスパイラルの“シュレディンガーの猫は元気か”のサブタイを見たのが最初だったりします
・立ち上がるかどうか分からない歩くん=箱の中の生死不明の猫、の比喩表現ですねアレは
・量子やら粒子やらの難しい物理の説明は私にゃさっぱりですが、箱に入った猫が「生きている状態」と「死んでいる状態」が重なっている状態だという人間には知覚出来ない矛盾状況だってことを理解してれば多分OK、なはず…!

・ええと、つまり今の六軒島は真実が確定されない限りあらゆる可能性が信じるだけで知覚出来てしまう異様な状態だということでしょうか熊沢さん
・でも『真実』という名の揺るがない柱はあるんですよね、それを『魔法』側で見るか『科学』側で見るかで見え方が変わってしまうだけで
・そんでその『真実』ってのは、『魔法』で筋が通ってしまうのと同様に『科学』で通せる筋もまた存在している訳だ
・ってことは戦人の勝利条件は『真実』に『科学』を貼り付けてしまうことなんでしょうが、…ん?じゃあ結局どうやって『科学』を『真実』に張り付ければいいんだ?戦人が全てのトリックを暴いて人間犯人説を見せ付けてもベアトは同じシュレディンガーの猫の主張で言い逃れ出来ちゃうぞ…?
・戦人が科学で事件の真相を暴けばそれで勝利だという魔女側に不利なルールでもあるのか…?
・あと、Ep.2以降から事件は常に魔法側の視点で行われていますが、科学側の戦人は事件の真相を主張出来ないのに魔法側のベアトリーチェならそれが出来る故に全ての事件が魔法側の視点で描かれることになってるんじゃないかと思ってます

・こうなると、大人たちの碑文考察も、実際に大人たちがそこで全員集まって話をしていたと信じきってしまわない方がいいのかもしれません
・ただ彼女らの考察の内容自体は参考にさせて貰いましょう

・絵羽が気付いた碑文の謎ですが……、え?何?何?うわあああ分かんねえええええ!!
・絵羽のみが知る情報がヒントになっているのならお手上げですが、絵羽は他の兄弟や霧江は気付いていないのかと疑問に思ってるんですよね
・それは今まで提示されてきた情報で解けるということで、
・それは即ちプレイヤーにも解けるということであって、
・…うああああわかんねええええええ!!

・ここから黄金が発見されるくだりは筆舌に尽くし難いほどの興奮と緊張感でした
・絵羽さんの高揚にシンクロしつつ、いきなり背後から犯人が現れるかもとビクビクしつつ
・エヴァ・ベアトリーチェの肖像画可愛いな…
・これが魔法側から見た碑文の真相なんでしょうね
・碑文を解いた者がベアトリーチェの名と力を継承し、碑文の内容を完遂することで世に顕現すると

・ベアトが戦人に感化されていくドラマも良いなぁ
・魔法サイドにもキャラが出揃うことで面白いドラマが生まれ始め、この辺から、この物語には二つの側面があっても良いんじゃないかと思い始めました
・魔法と科学の両サイドが重なり合っている状況を私自身がだいぶ飲み込めてきたからなのかもしれませんが

・んんん?シエスタは何の隠喩だ?
・あ、私は魔法側が主張する描写の中にも何らかの科学側の真相へのヒントが隠されているんじゃないかと睨んでいるんですよね
・で、上の方でも書いたように七杭の姉妹は六軒島に集まっている中の何れか7人のことを暗示している存在だと考えてます
・もしかしたらロノウェや先代ベアトリーチェ、ベアトでさえもそうなのかもしれません
・だからシエスタもそうなのかと最初は思ったんですが、…んー?

・秀吉のテキストの「油断した。まだ生きてたなんて……」って…?

・「人間以外の一切の要素は、このゲーム盤に関与しない!」
南條を殺したのは、確かに人間である!!」
地に足のついた人間が、凶器をかざし、それにて殺した!眼前にて!
・……ちょ、エヴァさん、これ自分の首絞めてない?
・赤字で人間が殺したって宣言してるぞ?戦人は気付かなかったけどこれってチェックになりうるんじゃないか…??


・戦人が魔女の存在を認めるとか言い出した辺りから『北風と太陽』っつー単語が頭を過ぎってたんですよね
・はっはっは、案の定だぜ!
・ベアトリーチェとワルギリアがサインを迫るシーンの鳥肌やべえええええ!!
・特にワルギリアさんマジ怖ぇ!!
・でもベアトの本心はちょっと別なところにありそうだあぁ…あの描写を信じる限りでは

・え!?絵羽さん生存!?
・因みに縁寿の存在はネタバレで既に知っていたりするんですよね畜生め!
・いや、具体的にどういう役回りをするかは知りませんが、まぁそれも最後の台詞でだいたい察しが付きました
・しかし毎度思うがベンズカステル卿が可愛すぎて困る
・この立ち絵可愛いなぁ…あの無表情で「あっははははっはっはっは…」がたまらなく良いんですよ
・同士求む
・ラムダさん以外で

・ラムダデルタ卿、顔怖い、顔怖い
・こいつツンデレじゃないヤンデレだ!もう魔女嫌だ!怖いよ!
・ベアトリーチェは元が人間であったものをラムダデルタに魔女にしてもらった
・ラムダデルタが望むことをしている限りベアトリーチェは魔女でいられる
・元の人間は六軒島の登場人物の誰か?それとも普通に金蔵に監禁されていた子ベアトリーチェ?

・絵羽さん…
・これは…遣る瀬無さすぎる…
・縁寿のビルから飛び降りたとも考えられる描写が怖いんだよなぁ
・もし魔法を否定するのなら彼女のこの行動は自殺以外の何物でもない訳で…orz


---



さて、こっから考えを纏めてみたいと思います。


・煉獄の七姉妹について

簡単に表を作ってみました。

魔法側の描写の中に科学側の謎へのヒントが隠されているに違いないという考えのもと、七姉妹が暗示している人物を探してみました。…あ、テキストとは右クリックで見れるキャラクター紹介欄の説明文のことです、念のため。
ロノウェが源次、先代ベアトリーチェが熊沢だとも仮定しているのでこの二名は抜いていいのかなーとも思って除外。
書き出してみたはいいものの、テキスト文からしてこれは蔵臼だろう、これは絵羽だろうと思っていたキャラクターが実際殆どターゲットに選ばれていなくて困惑中。どの杭が誰を刺すかについては特に意味合いはないんでしょうか?
因みに、私のこの予想が当たっているなら、もしかしたらこの七人+ロノウェ+先代ベアトリーチェ+ベアトが共犯者であるor犯行に関わっていることを暗示しているんじゃないかなと予想。ってか妄想。
因みにアスモデウス=朱志香は前回書いた嘉音くんへの片思い説によるものです。


・黄金の魔女ベアトリーチェの正体

金蔵にベアトリーチェという名の愛人は実在しており、九羽鳥庵に監禁されている自分の籠の鳥の運命を呪って自殺した。だが彼女には生き写しの一人娘がいて(試験管から生まれたホムンクルスとは体外受精の暗示?)、金蔵は彼女をベアトリーチェの生まれ変わりとして囲って育てたものの、彼女は楼座の手引きにより九羽鳥庵から脱出して事故死。…ここまでは科学側の真実でもあると信じていいんじゃないかと思います。
そして、今メタ世界で戦人と対峙しているベアトの正体。
作中の彼女は「自分は金蔵と出会った時は既に魔女であった」というような内容を語っていましたが、私は、金蔵が恋をしたのは人間のベアトリーチェ(楼座と出会ったベアトリーチェの母親の方)であり、その金蔵が魔女として吹聴した「イメージの中のベアトリーチェ」と、この事件はそのベアトリーチェが起こした魔法だと思って欲しい犯人の願望が結びついて発生した存在なのではないかと考えています。
故に、黄金の魔女ベアトリーチェの正体は、人間のベアトリーチェでもあり、密室殺人の犯人でもある、のではないかと。
Ep.3の終盤にてベアトは魔女の力を失うと正体が戦人に見えてしまうと言っていますが、この台詞に以上の定義を照らし合わせて、私は、魔女であるが故に見えている姿がベアトリーチェであり、魔女の力がなくなると見えてくる姿が手紙を送ったりマリアに傘を渡したりしたベアトリーチェを名乗る犯人なんじゃないかと解釈しています。
…………因みに、メモに書いたとおり、私はEp.3におけるベアトリーチェの正体は朱志香なんじゃないかと疑ってたりするんですよね。口調が似ているのと、先代ベアトリーチェこと熊沢さんが「お嬢様」と呼ぶ人物って朱志香しか居ないんじゃあ、っていう何とも頼りない根拠しかないんですけど。


・犯人は本当に絵羽だったのか

以下、推理が苦手なので密室の謎も碑文の謎も全て放り出して直感で物を言ってます。先に謝っときますすみません!
…ええと、絵羽さんが碑文の謎を解いたのは間違いないとして、ならば楼座と真里亞を殺したのは彼女の可能性が高そうではあります。魔法側の描写を信じるなら戦人を殺したのも絵羽さんでしょう。
が、それ以外の犠牲者を彼女が殺したかは怪しいと思うんですよね。少なくとも南條を殺したのは彼女ではないと赤字で宣言されていますし。おまけに、楼座と真里亞の遺体にだけこれまで第二の犠牲者には必ず刺されてきた筈の杭が刺さっていないことを考えるに、『楼座と真里亞を殺したのは絵羽であるが彼女は真の殺人犯とは無関係である』説を押させてもらいます。
どうも複数の人間がごちゃごちゃとやってそうなんだよなぁ、この事件。


・魔法の存在

魔法側の人間(魔女?)模様やら魔法の定義と設定やらに一気に面白みの出てきたEp.3でしたが、コレをプレイして、私は、魔法や魔女は“少なくとも現在の六軒島には”存在している、という風に考えを改めました。六軒島のあの晩における箱の蓋を開くまで科学の真実と魔法の真実が重なり合って同時に存在していられるという奇妙な状態を認めただけで、決して魔女に屈したわけではありませんけれども。
蓋を開けば事実はどちらか一方に固定されるが、蓋を開けるまで両方の矛盾した真実は両立する。ならば戦人が人間とトリックで事件を解明する時が蓋を開き科学側の真実を固定する時であり、それをさせないことが魔女側の勝利条件である。…この解釈でいい、んじゃないかと思います。たぶん。



…こんなところかな。
んー、何となく、科学側の真実は、遺産相続戦争なんて可愛いモンだとでも言わんばかりのかなり凄惨なモノになってそうな予感がするなぁ。戦人以外の全員が腹に一物持っていてお互いの殺し合いを演じていたりとか、そういう類の、戦人にとって耐え難い真実が待ってる気がしてならないです。
いっそ魔女の仕業であってくれればという真実を目の前にして、それでも戦人は魔女と魔法を否定できるのか。そんな山場が終盤にありそうで、あああ今から寒気が…。

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Posted on 2009/07/18 Sat. 20:33 [edit]

category: うみねこのなく頃に

thread: PCゲー  -  janre: ゲーム

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