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手探り。

半ば絶チル感想ブログ。

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週刊少年ジャンプ 2011・3月号 

主にハンタが載ってる期間だけジャンプ買ってるんで、ワンピの前後の展開がさっぱり分からん!途中参加できなくて悔しい……!


・ハンタ
プフ……。
ラスト1ページで不覚にも涙腺が緩む私。コムギちゃんの寝顔をぶっさいくに描くのはハンタらしいなぁ。コムギちゃんはメルエムといっしょに逝っちゃうんだろうか。
もう本当に終わっちゃいそうな勢いの蟻編ですが、ところでゴンはどうしたべ。このまま主人公が出てこずに休載に入ったりしないだろうな!?そうなったら。彼のその後が見たいような見たくないような激しく微妙な気持ちが宙ぶらりんな私の思いはどこへぶつければ……!

・めだか
前後の展開分かんないしぶっちゃけあんまり興味もないけど球磨川先輩のキャラが好き過ぎる。

・ブリーチ
相変わらずの絵の美麗さと展開の遅さ。
ルキアは髪長い方が好みだったな! そして暫く見ないうちにシロちゃんとルキアの顔の造形が全く同じになってる件。

・ナルト
我愛羅とかテマリとかを見ると嬉しくなるのは私が中忍試験辺りの頃のナルトが好きだったからなんでしょうね。
で、何だ サ ス ケ ま だ 生 き て た の ? ……すんません私コイツ嫌いなんです。

・銀魂
この作品凄く好きなんですけど(アニメもたまに見てます・2期OPの桃源郷エイリアンのギャグシリアスの切り替えが死ぬほど好き)、この絵柄でシリアス展開やられると凄く反応に困るんですよね。まぁ好きなんですけど。
 
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Posted on 2011/09/08 Thu. 09:37 [edit]

category: その他漫画

thread: 週刊少年ジャンプ全般  -  janre: アニメ・コミック

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08

月刊少年ガンガン 2011年7月号 

スカイブルー(1) (ガンガンコミックス)スカイブルー(1) (ガンガンコミックス)
(2011/06/22)
小林 大樹

商品詳細を見る

アマゾンに単行本予約きてるー!!
発売日は今月の22日。どんな具合になってるのか超楽しみ……!




・ハガレン

これだけの為にサンデーで週刊連載やってる作者引っ張ってくるとか……。そりゃハガレンの原点が見れたのは嬉しいですけど、編集側の露骨なその場凌ぎ客引き作戦が透けて見えて、何かこう、うーん……。
まぁそれはそれとして、しかし中々惨い事してますねエドワードさん。いくら悪人が相手とはいえ、本編のエドならこんな半ば人殺しも同然な事はしないだろうなぁ。この辺、まだプロトタイプな感じがしますね。


・うみねこ

扉絵のベルン様が心底楽しそうで何よりです。目ん玉ぐるぐる紗音ちゃんといい、水野先生にこんな表情が描けるとは思わなんだ。
しかし、仕方がない事だとは思うけど、話がなかなか進まないなぁ……。ベルン様に観測者権限貰って、紗音ちゃんと会話して、金蔵に会いに行って1話修了かぁ、うむむ。まぁ、物語の核心に触れる物凄く重要なヒントが出たシーンはあったんですけどね。ヒントっつーか殆ど回答みたいなもんですけど。
あと、金蔵が凄く偽物臭いのが妙に気になったり。先月の留弗夫やら蔵臼やらもだいぶ変な感じだったんで、じいちゃんキャラ・おじさまキャラを描くの苦手なんだろうなー、理御紗音はこんなに可愛いのに。


・テンペスト

今月のテンペストは内容が濃くていい感じでした。うみねこも似た傾向の作品なんだしどーにかしてこれくらい内容詰めてくれないかなー……。
それにしても良いですなぁ、この、それぞれがそれぞれの思惑で動いてる感。色々な立場のキャラが各々、どんな相手にどこまで情報を開示するかを計算しながら行動してるから、化かし合いやらすれ違いなんかのドラマが生まれて面白い。こういう人と人との駆け引きを魅せる作品、好きですよ。
しかしあの仮面は正直言ってすごく……ダサいです……。誰がデザインしたのか知らんがもうちょっと凝ろうぜ……?


・スカイブルー

「何を考えていたんだ私は?暇かっ!」
「過去の自分を殴りたい!知っているぞ、これが……黒歴史!」
スカイブルーの台詞回しが凄い好きなんですけど。普通その流れだと「バカかっ!」って台詞がきそうなもんなのに、あえての「暇かっ!」。良いセンスです。ていうかホントに好きだわスカイブルー、あんな極限状態でもあくまで冷静にやるべき事と捨て置く事を取捨選択する姿がすげーカッコいいの。
王紅玉とのバトルも面白かった……! 紅玉が慌てて剣を引いたコマなんか、そうきたか!って感じで凄いゾクゾクきました。そりゃ王さんもテンション上がるってもんですよ。スカイブルーの戦闘はホントに一挙手一投足に緊張感があって面白い。コミックス買うぜー!


・BBB

これは小学生の孫がいたいけな若おばあちゃんを殴り飛ばしても許されるレベル。
先月触れ忘れた忘れた気がしますが、コレも読んでます。笑い飛ばせる回があったり、何か感じ入るものがある回があったりと、不思議な雰囲気纏った作品。


・ゼロクロイツ

えー、軽く置いてけぼりをくらっております。読んだ後も、「あ、ベルジ死んだの?」並の感想しか出てこない……。
やっぱベルジとメルパトラのカップルに感情移入出来ないのが痛い。あの二人が物語のキモだからなぁ、そこに興味持てなきゃそりゃノれないわな。

Posted on 2011/06/14 Tue. 11:28 [edit]

category: その他漫画

thread: 漫画の感想  -  janre: アニメ・コミック

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14

コナンについて語る。 

『ベイカー街の亡霊』(劇場版)を観る

本棚に埋まっていたコミックス(主に42巻辺り)を読み返す

おもしれええええええ!!

という順序をたどり、只今『名探偵コナン』熱が再発中です。
刊行コミックスの量の膨大さについていけなくなり、60巻辺りを買ったのを最後にコナンからは離れてたんですけど、久々にコナンの面白さを思い出しました。私はミステリーには全く興味のない人間なんで小刻みに起こる短編事件は流し読みしてるんですが、この作品は根柢の設定と主人公のキャラクターがホントに魅力的ですね。勿論、そういった設定を面白おかしく使いこなして見せる青山先生の手腕あってこそなんですけど。
因みに、ベイカー街の亡霊だけ見て「ひょっとしてコナン映画って全部こんな凄い並の出来なの!?」と思って調べてみたら、そうじゃなくて単にコレが群を抜いた出来だっただけみたいですね。チッ。……いやでも昔観た『世紀末の魔術師』はめちゃくちゃ面白かった記憶があるんだけどな。

ていうか本当にコナン君はカッコいいなぁ。
この歳になってから読むと、昔は見えてこなかった色々なものも見えてくるようになって、今改めてコナン君に惚れ直してます。昔は単に「頭がよくてカッコいい」くらいにしか思ってなかったんですが、彼の本当にカッコいいところはブレない姿勢だったんだんだなって。
人命救助を最優先にして現場を荒らした服部を肯定したり、自分まで神経毒に犯されるかもしれないリスクを承知した上で見ず知らずの人に人工呼吸を施したり。確かに彼には探偵(という名のミステリーマニア)という性分から事件を面白がってるフシはあるんですけど、彼は彼なりに事件の事、人の心の事、人の命の事、探偵という立場の事を深く考えていて、常に自分の信念に則った上で探偵業をやっている。単に豊富な知識を持っているだけじゃなく、そういう意味でもコナン君は凄く頭の良い子なんですよねー。何を優先すべきなのかが彼の中ではっきり定まっているから、芯がブレないし、行動に迷いがない。
……まぁ、若干自分自信の命の優先順位を下げ過ぎだとは思いますけどね! 自分の好奇心を満足させるためだったり、或いは人命救助のためだったりすると、ゼロコンマ1の躊躇もなしでえらくリスキーな行動を取るんですもん。読者のこっちはコナン君は主人公だから死なないって分かってますけど、実際彼の近くにいる人間は気が気じゃないだろうなと同情しますよ。主に哀ちゃんとか。蘭とか。ねぇ。

で。その蘭姉ちゃん。
可愛いですよね彼女。昔は哀ちゃん派だったんですが、今は蘭姉ちゃん派です。
でも蘭がコナンこと新一とくっついたら、苦労するだろうなぁ。今から彼女が不憫でならない……。確かに新一はすっげー魅力的なお人なんですけど、平和な日本に生まれておきながら自ら嬉々として危地に飛び込んでいく厄介な性癖持ちの人物でもある訳で。お互いがお互いにベタ惚れなところを見ると「二人に上手くいってほしいな」とは思うんですが、苦労、するだろうなぁ……。
ま、その前に、この二人が上手くいくまでに越えなきゃならないハードルもデカいですけどね。
もうここまで来たら、いっそ新一は蘭に本当のところをぶっちゃけちゃっても良い気がする。もしかしたらそういう展開も本編で来るかもという希望を持ってます。うっわその展開超見てぇ!
 

Posted on 2011/05/20 Fri. 20:22 [edit]

category: その他漫画

thread: 漫画  -  janre: アニメ・コミック

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20

月刊少年ガンガン 2011年6月号 

なんか最近ブログを書こうと思う事が少なくなっちゃったんですけど、今月のガンガンが面白かったんで久々に感想記事でも書いてみようかなと。
では、ガンガンの(私的)主要作品の感想いきまーす。



・禁書
インデックスかわいいインデックスかわいいインデックスかわいい……。
掃除ロボに追いかけられるインデックスかわいすぎだろおおおおおおおおッ!!ホント、この作画の人レベル高いなぁ。アニメよりこの漫画の方が断然見やすいですもん。ページ数が少ないせいか進行速度が遅いのが難点ですが。
できれば12巻、13巻の展開もこの作者の漫画で見たいんですが、果たしてこの漫画、そこまで続くのか……?


・うみねこ
理御かわいい理御k(ry
原作でもお気に入りだった「べっ」の破壊力が……。水野さんマジGJ。
それにしてもウィルはカッコいいなぁ。言動がイケメン(死語)すぎる。過去のエピソードを知っていて、戦人や縁寿とは違い右代宮家の人間に対して情がないおかげで適度に冷徹・適度に優しく、おまけにめちゃくちゃ頭が切れる。回答編の主人公としてこの上なく適任なキャラクターだなと改めて思います。
そして右代宮家への仲介役兼物語のキーキャラクターである理御もまた頭がよくて要領が良いんですよね。少なくとも、こんなワケのわからない存在であるウィルをあっというまに制御しちゃう程には。
こんな完璧人間のペアが主役だと物語としての面白味がなくなっちゃいそうな気もするんですけど、このEP.7は真相を解明するためのちょっと特異な編だから、物語の進行役はこれくらい都合の良いキャラクターであった方が良いんでしょう。うまくバランス考えられてるよなー流石竜騎士さん。
しかしこの作画担当の水野さん、絵はめちゃくちゃ綺麗なんですけど(特に扉絵のダイアナを挟んで座る二人の絵はホント良い仕事してくれました)、でもなんか所々が不自然に感じるんですよね。例えば理御の「長年投手様のお相手をしていると、大抵の理不尽な事態とはある種の諦めを持って云々」って台詞のとことか、そこはそういう描き方する所じゃなくね?って。うーん、折角綺麗な絵描くんだから、その辺だけどうにかして欲しいんだけどなぁ……。


・ばのてん!
私、基本的にギャグ漫画はスルーするんですよ。何でか、こう、ストーリーのあるものじゃないと読む気にならないんです。でもこの作品は妙に読みやすくて面白いんですよねー。テンポがよくて、毒もあって。


・絶園のテンペスト
この作品はちょっと前まで流し読みしてたんですが、葉風ちゃんが吉野に惚れた辺りから俄然興味が湧いてきました。やっぱ人間関係が複雑だと面白いっす。物語ってのはそうでなくちゃ!
真広はああ見えてめちゃくちゃ吉野の事を信頼してるけど、吉野は真広に肝心なところを隠している。葉風は吉野にベタ惚れだけど、その恋愛感情は脈がない上に両者にとって悪い方向に転がる可能性が大きい。……ドッロドロだなぁ、おっもしろいなぁ!あっちこっちに時限爆弾が仕込まれてるこの空気、大好きです。


・スカイブルー
うみねこが始まるまで、私がガンガンの中で一番読むのを楽しみにしていたのがこの作品。今はうみねことどっこいどっこいくらいです。
近々単行本も発売されるみたいなんで、ささやかな売上貢献の意味も込めて買っちゃおうかな。スカイブルーの載ってるガンガンは全部捨てずにとってあるんでわざわざ単行本買う意味なんてないんですけど、こういう作品には投資したくなります。

演出?テンポ?勢い?――何というか、そういう熱さみたいなものの描写がズバ抜けてるんですよねこの作品。シナリオや設定には特段惹かれるものなんてないのに、この演出とセリフ回しの巧さのおかげで見ててすっごい面白いんですよ。設定は極上なのに料理の仕方が微妙な禁書とは真逆……いえ何でもないです。
中でも良いのが、主人公ペアの潔さと、敵キャラのクズさですね。
今回の王も、前回のハイジも、全く別の方向性のクズだったおかげで倒した時の爽快感たるや! そして、そんな連中とは正反対な天晴のキャラクターが本当に魅力的。彼を見ていると幽遊白書の幽介を思い出すなぁ。
あと、スカイブルーが良妻すぎて困る。普段は天晴を挑発するようなことばっかり言うくせに、いざという時は最大限天晴の意思を尊重するんですよね彼。自分の命もかかってるのに。ほんと、この上なく良いコンビだよなぁ。


・屍姫
ガンガン作品の中でも飛び抜けた画力に、和風ホラーとグロ(とエロ)が売りの独特の作風。
凄く良い作品だとは思うんですけど、私はいまひとつハマれないんですよね。なんでだろ、なーんか足りないんだよなー。キャラの魅力……? いや、まぁ毎月欠かさず読んでるんですけどね。それにしても今月はエロかった。


・ミリオン
ハレグウの人の次回作。主人公のリアクションがまんまハレである。
面白いのは面白い、んだけど、ぶっちゃけこの人の画風ってこういう作品描くのに向いていない気が。だって何やってるのか全然わかんねぇんだもん!いや全然分かんないってのは言い過ぎだけどわーかーりーにーくーいー! 折角ストーリーは丁寧で面白いのにさぁ、勿体ないなぁもう!!


・ゼロクロイツ
なんだかなぁ……、ちょっと前までは大好きな作品だったのに、最近コレが面白いと思えなくなってきた……。
とりあえずバトル描写に1話丸々使うのは止めた方がいいと思う。だって吉岡さん、ロボットバトル描くの上手くないんだもん! ストーリーの方も底が見えてきた感があるし、うぅむ……。
ていうかさ、私メルパトラあんまり好きじゃないんですよね。嫌いなキャラって訳でもないんですけど、ベルジが大切に思うほど私がメルパトラに愛着を持ててないんですよ。だからなんかつい、ベルジが熱くなっている姿を冷めた目で見ちゃうんです。
それと、クリム&シュウガが脇役になっちゃってる点も、ね。私はこの二人とベルジとの三人の組み合わせが好きだったのに、ベルジはメルパトラに惚れ込んじゃって他の二人を置いてけぼりにして暴走するし、クリムは空気化するし(涙)。
期待してたのに、残念な方向に進んじゃったな。というのが正直な感想です。




以上が、私がガンガンを買ったら真っ先にチェックする作品。他のソウルイーターやら何やらは、後々暇が出来た時にだらだらと見る感じ。
しかし、全体的に今のガンガンの作品って、勢い至上主義というか、長期のスパンで見れていないというか、全体が整えられてない作品が多い気が……。私はそれぞれ好き勝手やってる色んな作品が群れてる感じが好きで、闇鍋を食べるみたいな心境でガンガンを買い続けてるし、別にこんな調子でも良いんですけど、スクエニ的にはそれはマズいのでは?と余計な心配もしてたりします。
かといってジャンプみたいにガッチガチな雰囲気作られても困るんですけど、でも、この調子じゃあハガレンみたいな大作は生まれない気がするんだよなー。

Posted on 2011/05/12 Thu. 22:20 [edit]

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12

大好きな作品がひとつ、終わってしまいました。 

ゴーストハント(7) (講談社漫画文庫 い 14-7)ゴーストハント(7) (講談社漫画文庫 い 14-7)
(2011/04/12)
いなだ 詩穂

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ゴーストハント、完結。
小学生(下手すると園児だったかも)の頃セーラームーン目的で購読していた『なかよし』でこの作品に出会い、“ホラー”でもあり“ミステリー”でもあり“少女マンガ”でもあるこの異質の作風に惹かれファンになり、セーラームーンへの興味がなくなって『なかよし』を買うのを止めてもゴーストハントのコミックスは買い続け、――そして遂に、最終回。
あああぁぁぁぁ寂しい……。終わっちゃったよ……好きだったよぅ……!
原作者さんも漫画家さんも、今までありがとうございました!良い最終回でした!!



ところで。
ナルってどうなんだろう。実は麻衣の事好きだったんじゃないの?、とか読み終わった後にちょっと思ったりしちゃったんですけど。
ジーンの「麻衣にすこし言いたいことがあって、会えるといいなと思ってた。ひょっとしたらもう会うこともないかもしれないから、いっておきたいことがあったんだけど」ってセリフと、麻衣の「ナルって、ひょっとして周りの女の子みーんなお兄さんにとられてきたでしょ」ってセリフを読んで、……あー、もしかしたら地味に三角関係だったのかなーとか。
いや、ただの妄想なんですけどね。
でも、もしそうだとしたら三人とも報われないなぁ。切ないハッピーエンドだ、ほんとに。

Posted on 2011/04/28 Thu. 19:00 [edit]

category: その他漫画

thread: 漫画の感想  -  janre: アニメ・コミック

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