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ゴールデンウィークなんてなかった。
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2012/05/07(Mon)
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なかった。
というタイトルの記事にするまでもない雑記。酔った勢いで上げてしまえ!チューハイうめぇ! 今もそもそ小説版ポケモン読んでます。うん、これは確かにミュウツーの逆襲の脚本を書いた人の本だわ。感想がまとまったら記事にしたい。 面白すぎて読み終わりたくない精神が働いてなかなか先に進めないという幸せな悲鳴を上げながらちびちび読み進め中。首藤さんなぜ死んだ。なぜ死んだんだよおおおおおお!!! ジン君がいなくなったことでアクエリオンEVOLへの熱が急激に冷める。惜しいキャラを亡くした。 ミコノさんの存在についてわりと真面目に考えたんだけど文章に書き起こすまでモチベが上がらず。私は彼女好きなんですけど、世間ではわりと冷たく扱われてるんですよね。そのギャップについて考えたんだけどやはり書き起こせない。くっ。 最近ポケモン熱が上昇中。きっかけは某実況動画だったんですが、それが色んなところに波紋してます。首藤さんの追っかけ然り、本棚にあったポケスペの読み返し然り。この勢いでブラックホワイトにまで手を出してみたいとは思うものの、熱しやすく冷めやすい性格なのでどうなることやら。 とにかくポケモンは奥が深いのです。真剣にポケモンと向き合いはじめたら、そのまま夜が明けるくらいには。 ……すごくどうでもいいけど、歯が痛かったんです。凄く痛かったんです。 一度は神経を抜いた歯の根っこが、ふとした拍子で膿み始めたんですよ。それがもう痛いのなんのって、この痛みがずっと続くくらいなら真剣に死を検討しなくちゃならないと本気で思うくらいの痛さだったんです。その日は予定を全てキャンセルして病院に駆け込みました。 「あなた、歯医者って拷問、知ってるわよね?」 ……などというかの草薙素子さんの名言があるらしいように、歯関連の痛みはホントに壮絶です。みなさん歯磨きはきっちりしましょう。虫歯になったら早いうちに信頼できる歯医者さんに見せましょう。いやホントマジで。 マジで。 |
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劇場版ポケットモンスターの初期作品を語ってみる。
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2012/05/02(Wed)
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家の録画デッキに入れっぱなしのポケモン映画『ミュウツーの逆襲』と『ルギア爆誕』を見てたら語りたくてムラムラしてきたので久しぶりに参上。
ブログの更新滞りがちで申し訳ないっす。他に書きたいもの、というか書くべきものは沢山あるんですけど、どれも文章に起こすまでにモチベが上がらないんで、とりあえず横に置いておいて、今日はポケモンについて語ります。 |
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アクエリオンEVOL#13追記とか。
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2012/03/27(Tue)
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冷静になって改めてもう一回見ると、結構面白かったアクエリオン13話。ダブル合体とか普通に燃えたし、四脚ゲパルトのカッコよさが異常だったし、作画も戦闘シーンも普通に素晴らしかったです。
なんで最初見た時あんなにがっかりしたんだろう。ジン君しか見えてなかったからなんだろうか。多分そうなんだろうな。 しかしミコノさん可愛いなぁ、折れそうなくらい華奢なのに出るところはしっかり出てて柔らかそうで、カグラやアマタの腕にすっぽり収まっちゃう感がマジ堪らない。カグラがぶんぶん振り回したくなる気持ちも分かろうというもの。今後はアマタ・ミコノ・カグラの関係性に期待して見ていきたいと思います。 でもやっぱりそれよりもジン君のピュアっぷりをもっと見てたかった。見てたかったよぅ……。 そしてミカゲは禿げろ。 あと、一週間ちょい遅れのハンタ感想も書こうかと思ってたんですが、ちょっと時間がないので簡素にいきます。 地図の外側の世界かーその発想はなかった。新展開も面白そうでいいんですけど、この調子だとクラピカの出番はまだおあずけになりそうですね。うん、いいよ、そんな予感はしてたもの。 そしてそろそろくるだろうなーと思ってたらやっぱりきましたね。休載。いいですよ。待ちますよ。待ってますよ、ずっと。 そしてワンピのローがさぁ……!強いしカッコいいし良い人そうだしね!もうね……! ワンピースについてもいずれ長々と語りたいなぁ。今出てるローとかスモーカーみたいな脇キャラの魅力が半端ないんですよねワンピは。キャラ立ての巧さは天下一品な作品だと思ってます。 もちろんルフィ達も好きですよ。あのアナーキーというかピスカレクというかアウトローな感じの彼らの価値観、大好きです。 |
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アクエリオンEVOL #13 『堕ちた巨人』
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2012/03/26(Mon)
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いや、うん、むしろ逆にこの展開は予想してなかった。
先週ベタ褒めして萌え萌えしワクワクながら一週間が過ぎるのを待ってたのに次の週にこれとかちくしょううううううううう!!! ※以下、批判する時だけ饒舌になる私の悪い癖がバリバリ出てるんで閉じさせてもらいます |
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アクエリオンEVOL
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2012/03/21(Wed)
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最近のアクエリオンEVOLが面白すぎて、寝ても覚めてもこの作品の事ばかり考えてしまう立派な中毒症状に見舞われております。いやーこんな面白いアニメだとは思わなかった。10話までは週遅れ放送のニコニコで見てたんですが、もうどうにも我慢できなくなって地上波の分にまで手を出しました。現在12話まで視聴済み。
今のところ、キャラとキャラの関係性というモノが好きな自分には延髄モノの展開になりつつあってもう最高です。どのキャラのどの関係性も琴線をくすぐってくれて涎が止まらない……! ・アマタとミコノ この二人は、ミコノが好きで好きで好きでたまらないアマタと、アマタに愛されて愛されて愛されて幸せそうなミコノが好きって感じなんだよなぁ。未だにミコノをさん付けで呼んでるんだぜアマタ君。「ミコノさんがミコノさんのミコノさんでミコノさんなんだよ!」「アマタ君ったら……!」って感じの二人が好きなのです。 ただ、このまま平穏に終わらせてもらえそうにないのが主人公ヒロインの宿命な訳で。 前作は見てないんですが、ネットの方々の感想記事やニコニコのコメント等で、どうやらカグラが前作主人公、ミコノが前作ヒロインの生まれ変わり(かもしれない)ってところまでは把握してるんですよね。EVOLの作中でもカグラとミコノが運命の糸で結ばれているっぽい描写はありましたし。そこにゼシカも加わって、さてこの4人は最終的にどうなるのか。 ・ジンとユノハ ロミジュリ的美味しい立ち位置にいる二人ですが、それよりももう何よりもジン君がね!もうね!可愛すぎてね!12話を見ながら私が何回机をドンドン叩いたと思う!? ホットドッグと格闘する姿に1ドン、合体に興味を示すところに2ドン、ユノハに挨拶するところで3ドン、「嫌われた……」で4ドン、ユノハに胸キュンする姿に5ドン、「もしかして、これが合体……?」で6ドンですよ! それ以降はシリアス展開すぎて机を叩いてる暇すらなかったんだけどね……! けどジンが女子に囲まれてる姿を見て嫉妬するどころか安心してるユノハの様子をみるに、彼女から出てるベクトルは恋愛感情じゃないっぽいですね。どうするジン君。 ・アンディとMIX ちょくちょく挟まれるアンディとMIXの小話もイイ! しかし、ホントにちょくちょく挟まれるだけで、9話以降あまりスポットの当たらないお二人。もっといちゃいちゃしてくれと思う反面、あまりスポットが当たると悲劇フラグが立ちそうなのでこのままでもいいよと思ったりもしたり。ジンとユノハなんかあからさまにヤバ気な空気が漂ってるんで、この二人には癒しであってもらいたいのです。 ていうかアンディが良い奴すぎて泣けてくる……! そっけなくて無愛想なジンにまるでめげることなく声をかけ続けたり、アマタのためにパジャマパーティを企画したり(しかも自分の本命のMIXの乱入を断ってまで!)、おまけにその行為が全部さりげなく押しつけがましくなくて、もうホント何なんだろうこの出来過ぎた人間は。 周りからはイジられキャラとして扱われてますが、この作品最高最強のイケメンは彼ですよ間違いなく。MIXとお幸せに。 他にも教師陣とか、アリシアとイズモとか、カイエンとシュレードとか(笑)、色々気になる人たちもいるんですけど、そろそろ萌えてばかりもいられそうにない雰囲気になってきました。 こんなに早くジン君の正体が露見するとはなぁ。もうちょっと引っ張って平和な学園生活が続くかと思ってたんですが、よくよく考えてみれば、もう既に起承転結の『承』の辺りまでは描き終ってるっぽいんですよねこの作品。 世界観の説明は終わったし、各キャラクターはこれでもかってほどに立ってるし、各々の関係性もきっちり描写し終ってる。ドミノでいうと、ここまでは駒を設置する過程を見せていたようなものですね。……じゃあ、ここまできたら、あとは崩すしかないじゃないか! ということで、12話の終わり方からしても、予告の激動の雰囲気的にみても、いよいよ折り返し地点に入るこの時期に、物語の『転』の部分に突入しそうな予感がします。 ……正直、これまでギャグを全面的に展開させてきたEVOLがここでシリアス展開に突入して、果たして今まで通りに楽しめるんだろうか、っていう不安もなくはないんですけど、兎も角今は物語やキャラクターがどう転がっていくのかとても楽しみです。 せめてジン君が幸せになれますように……! |










